2020東美アートモールのご案内 

2020東美アートモール
*今回が初めての展示会です
アートサロン遊心堂の店名で、東美アートモールに出展いたします。


オンライン会場(Webサイト)と展示販売会場(東京美術倶楽部)で美術品を陳列・販売いたします。
※開催期間オンライン会場 11月20日(金)〜12月10日(木)
展示販売会場 12月5日(土)〜12月6日(日)
詳しくはこちらをごらんください。 



「2020 東美アートモール」 12月5日・6日 
会場:東京美術倶楽部に於いて出品している一部の商品です。    
お問い合わせ:アートサロン遊心堂



① 伊万里色絵獅子水滴

木箱
高さ 5.3  横 9.25×5.2(㎝)

② 半使茶碗

木箱
高さ 8.7 口径 11.6~12.7
高台径 5.8(㎝)





③ 丹波茶入・不白銘「見越入道」
 不白誕生250年展出品軸添
木箱
高さ12 口径3.7 
胴径5.75 底径3.7(㎝)
仕覆/緑地青海波文緞子 紫緒




④ 浅山芦国(あさやま あしくに)蘭英斎
「寿」字幅

生年不明~文政3年9月5日(1820年1011日)江戸時代後期の大阪の浮世絵師。須賀蘭林斎門人。俗称布屋忠三郎。芦州とも称し、青陽斎、狂画堂、蘭英斎兎毫寸。役者絵・読本や根本の挿絵など多く描いた。文化14年以降は大判の役者絵を描いたといわれる。肉筆画も残す。門人に戯画堂芦幸、芦麿、芦郷、芦友、芦尚、芦広、芦舟、芦清、浜松歌国、 あし彦国などがおり、松好斎半兵衛らの流れとは違う役者絵の一派を成し、門人中で戯画堂芦幸 と芦麿が芦国派の画系を継承した















 

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